中小企業診断士

2次試験

中小企業診断士2次試験・事例Ⅲは48点|271点合格者が失敗から考えたこと

令和6年度の事例Ⅲは48点でした。それでも事例Ⅳ88点に支えられ合計271点で合格。低得点を美化せず、学習法の限界と4事例で得点を作る考え方を振り返ります。
2次試験

中小企業診断士2次試験・事例Ⅱの勉強法|70点だった私の過去問の回し方

令和6年度の事例Ⅱは70点。80分で過去問を解き、ふぞろいで不足キーワードを確認し、1か月後に解き直した実体験と復習方法を紹介します。
2次試験

中小企業診断士2次試験・事例Ⅰの勉強法|65点だった私の「外さない」過去問復習

事例Ⅰでは、組織や人事に関する抽象的な回答になりがちです。与件文の根拠を使い、企業の課題と施策をつなげる考え方を解説します。
2次試験

中小企業診断士2次試験「80分」の使い方|解いた後の復習までが1セット

中小企業診断士2次試験は80分で解いて終わりではありません。271点で合格した筆者が実践した、80分演習、ふぞろいでの自己採点、1か月後の再演習までの流れを紹介します。
2次試験

中小企業診断士2次試験の教材は3冊で十分?271点合格者が実際に使った問題集

2次試験対策では、教材を増やしすぎると復習が追いつかなくなります。最初に必要な教材と、学習が進んでから検討すべき教材を整理します。
2次試験

中小企業診断士2次試験の独学スケジュール|271点合格者の11週間・週30時間

1次試験後から2次試験まで約11週間。令和6年度に271点で合格した筆者の8月・9月・10月の勉強内容と、週30時間の配分を具体的に公開します。
2次試験

【お盆7日間】中小企業診断士2次試験の勉強計画|271点合格者の8月戦略

お盆休みは中小企業診断士2次試験対策を進める好機です。271点で合格した筆者の8月目標をもとに、事例Ⅳの主要3分野と事例Ⅰ〜Ⅲの過去問を進める7日間計画を紹介します。
2次試験

中小企業診断士2次試験は何から始める?私は事例Ⅳを最優先にした

中小企業診断士2次試験は何から始めるべきか。令和6年度に271点、事例Ⅳ88点で合格した筆者が、最初に事例Ⅳを選んだ理由と8月の具体的な進め方を紹介します。
1次試験

中小企業診断士1次試験の自己採点後にやること|合格発表を待たず二次対策へ

中小企業診断士1次試験後、合格発表まで約1か月あります。令和6年度2次試験に271点で合格した筆者が、発表を待たずに二次対策を始めた理由と実際の優先順位を解説します。
1次試験

【2026年度】中小企業診断士1次試験終了後にやること7選|271点合格者の実体験

1次試験直後は休んでも大丈夫です。令和6年度2次試験に271点で合格した筆者が、休憩後に実際に行った教材選び、事例Ⅳの重点対策、過去問演習の始め方を7つに整理します。